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インプラントを応用した上部構造は少数歯欠損から多数歯欠損までその応用範囲は多岐にわたり、さまざまな口腔内の条件下において、求められる機能性・審美性・耐久性そしてアレルギーの問題まで、材料の選択から補綴装置の設計・製作にいたるそのプロセスは非常に重要なファクターとして認知する必要があります。
私たちの最大の財産は、多くの先生方と多くの臨床をともにさせていただいていることです。
それは、今まで製作してきたたくさんの臨床の中から多くのことを経験し学び、次への臨床へと積み重ねています。
インプラント上部構造と、総義歯からパーシャルデンチャーまで、そして、CAD/CAMの応用も含めたコンビネーションに、ベストな選択で応えられるようインプラント技工センターはあらゆる専門分野と連携を強め、安心・安全そして品質を第一に努めます。
インプラント技工センター開設 2004.07.12 |
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