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    <title>ニュース（インデックス）</title>
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    <updated>2012-04-30T23:53:07Z</updated>
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    <title>【お知らせ】デンティストハンドソープ600ml製造販売中止のお知らせ</title>
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    <published>2012-05-01T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-30T23:53:07Z</updated>
    <summary>平成24 年5 月1 日お得意様各位発売元　和田精密歯研株式会社　大阪市淀川区東...</summary>
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        <![CDATA[<p style="text-align: right">平成24 年5 月1 日<br />お得意様各位</p><p style="text-align: right">発売元<br />　和田精密歯研株式会社<br />　大阪市淀川区東三国1-12-15</p><p style="text-align: right">製造販売元<br />　シャボン玉石けん株式会社<br />　福岡県北九州市若松区南二島2-23-1</p><p style="text-align: center"><br /><u>「デンティストハンドソープ600ml」の製造販売中止のお知らせ</u></p><p>拝啓 時下ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご愛顧を賜り、<br />厚く御礼申し上げます。</p><p>さて、当社製品「デンティストハンドソープ600ml」でございますが、このたび、<br />平成２４年６月末日をもちまして製造販売を終了とさせていただくこととなりました。<br />長年にわたるご愛顧に対し、あらためて厚く御礼申し上げます。</p><p>なお、５Ｌタイプは継続して製造販売いたしますので、引き続きご愛顧賜りますよう<br />お願い申し上げます。</p><p>今後とも一層のお引き立てを賜りますよう宜しくお願い申し上げます。</p><p style="text-align: right">敬 具</p><p style="text-align: right">&nbsp;</p>]]>
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    <title>スーパーテクニシャンに新たなメンバーが加わりました！</title>
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    <published>2012-04-18T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-18T02:07:38Z</updated>
    <summary>スーパーテクニシャン ページhttp://www.labowada.co.jp/...</summary>
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        <![CDATA[<p>スーパーテクニシャン ページ<br /><a href="http://www.labowada.co.jp/super_technician/">http://www.labowada.co.jp/super_technician/</a></p>]]>
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    <title>さじかげん (129)青春片道切符　旅せよ青年</title>
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    <published>2012-04-17T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-23T05:02:07Z</updated>
    <summary>さじかげん (129)青春片道切符　旅せよ青年　善きにつけ悪しきにつけ、旅の経験...</summary>
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        <![CDATA[<p style="text-align: center"><b>さじかげん (129)青春片道切符　旅せよ青年</b></p><p>　善きにつけ悪しきにつけ、旅の経験はその後の生き方に大きく影響を及ぼすものだ。</p><p>　特に旅先でのご恩や失敗は歳を重ねても忘れることなく人生の教訓として心に刻まれている。</p><p>　これは知人のエピソードである。</p><p>　１９７４年、彼は入社間もない１８歳の青年であった。初めての出張に心をときめかせ、先輩の背中を見ながら意気揚々とついて行く。出張先は博多。仕事より歓楽街に心奪われていることを青年は黙ってはいるが、緩みっぱなしの口元を見逃す先輩ではない。</p><p>「おい、これで遊んでこい」。食事の後、先輩は財布から一万円札を抜き出した。青年は夜の中洲へ飛び出して、大いに男ぶりを挙げた。気分がいい。上気したまま宿に戻るが、寝るにはちょっと惜しい。ふと目に留まった部屋の電話の前に「ご自由にお使いください」との案内がある。「そうだ。故郷の友達に電話をしよう」と思いつき、次々に電話をかけて今日の顛末を自慢するのに夢中になった。知らぬまに時が過ぎた。</p><p>　翌朝、フロントで耳を疑った。「電話代のご精算が二万五千円になります」ご精算？　ご自由はタダということじゃないのか？　真っ青になって先輩に相談したが、到底ふたりの持ち合わせでは足りなかった。残金は必ず振り込むとその場をしのいだが、こんどは切符代が足りず途方に暮れた。困り果てた先輩が「ジャンケンで負けた方があの女性にお金を無心しよう！」と泳いだ目でホームの先に立つ赤いワンピースの女性を指差した。ジャンケンは青年が負けた。うつむき加減に実にみすぼらしく声をかけたので女性の顔すら覚えていない。</p><p>　「いいよ」。それだけはっきり聞こえて、白い手が一万円札を差しだした。</p><p>　心の中で昨夜の自分をののしった。ふさいだ気持ちでいすにすわっていると先程の赤いワンピースの女性が紙袋を持ってやってきた。アンパンと牛乳が入っていた。それを手にしたとたん溢れ出した涙がひざを濡らした。</p><p>　あれから３７年が過ぎたが、ついにお礼ができなかったという。こともあろうに連絡先を書いた大事なメモを失くしてしまい、どこを探しても出てこなかったらしい。</p><p>　昭和という時代の温かさなのか。以来青年は「人を想う親切心」を教訓として仕事に励み、今は立派に企業の重役を務めておられる。</p><p>　失敗からは学ぶことのほうが多い。むしろ成功は奇跡なのだ。成功は、あきらめずに積み上げた結果でしかない。「継続は力なり」、失敗を恐れずに挑戦し続けよう。</p><p>　春は新しいスタートの季節である。青春片道切符、旅せよ青年。</p><p>　親切心だけを旅行カバンに詰めてゆけ。　（Ｗ／Ｗ）</p>]]>
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    <title>歯を創る口福を作る</title>
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    <published>2012-04-07T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-09T02:07:38Z</updated>
    <summary>弊社会長 和田弘毅の自叙伝「歯を創る未来を創る」の改訂版を発行いたしました。平成...</summary>
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        <![CDATA[<p><img class="mt-image-center" style="display: block; margin: 0px auto 20px; text-align: center" height="486" alt="20120407-h_wada.jpg" width="350" src="http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2012/04/20120407-h_wada-thumb-350x486-656.jpg" />弊社会長 和田弘毅の自叙伝「歯を創る未来を創る」の改訂版を発行いたしました。<br />平成18年にまとめた前書に新たに文書を追加したものであり、<br />ものづくり企業としての弊社の歩みをまとめたものです。<br />&nbsp;<br />非売品につき書店等では入手できませんので、ご興味がありましたらご用命くださいませ。</p><p>お問い合わせ先：<br />〒532-0002<br />大阪府大阪市淀川区東三国1－12－15　辻本ビル6F<br />和田精密歯研株式会社　営業企画部<br />TEL：06-4807-6700</p>]]>
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    <title>入れ歯爽快　取扱い歯科医院</title>
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    <published>2012-03-26T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-26T04:11:38Z</updated>
    <summary>入れ歯爽快を取り扱っている全国の歯科医院の一覧をWeb上で公開中です。是非活用下...</summary>
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        <![CDATA[<p>入れ歯爽快を取り扱っている全国の歯科医院の一覧をWeb上で公開中です。<br />是非活用下さい！</p>]]>
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    <title>新商品「テキアツ君」</title>
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    <published>2012-03-23T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-23T04:25:21Z</updated>
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    <title>新商品「MegaNavi IV」掲載しました</title>
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    <published>2012-03-22T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-23T04:27:28Z</updated>
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    <title>さじかげん　(128)「科学の罪」</title>
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    <published>2012-03-20T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-30T06:42:23Z</updated>
    <summary>さじかげん (128)「科学の罪」発展が著しいものを世の中では中国、インド、そし...</summary>
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        <![CDATA[<p style="text-align: center">さじかげん (128)「科学の罪」</p><p>発展が著しいものを世の中では中国、インド、そしてフェイスブックの順でいうらしい。</p><p>　フェイスブックは遠く離れた人とどこにいても瞬時に情報交換ができるシステムで、たとえ移動中でも、また、布団の中でまどろんでいても、気軽に意見のやり取りができる。</p><p>情報ソースは文字から動画まで可能であるから当然、仕事のスピードは加速した。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事だけではない。知人とのやり取りや趣味の交流においても同様だ。</p><p>　友達の友達はみな友達となるシステムだから、同胞が集えばより高い見識に出会える機会が多くなるし、反対意見もいただけるので勉強にもなる。</p><p>　まったく便利なものだと思って人にも勧めていたのだが、ある日を境に非常に不愉快な事態が起きた。</p><p>　他のＷｅｂを介して身に覚えのない架空請求や見知らぬ相手からの迷惑メッセージが大量に届く日が続く。便利なシステムを利用してずる賢くわなを仕組む悪人もいるのだ。いやはや、これでは大勢の人が迷惑するだろう。</p><p>　おそらく法的取り締まりも現実的には追いつかないのであろうから、こうなれば後ろ髪を引かれる思いで利用を止めることになるかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>　池田清彦氏の著書「正しく生きるとはどういうことか」の、資本主義の本質を説くくだりで科学の発展は恩恵と同時に弊害も生み出すことを指摘している。</p><p>　現にインターネットを利用する際に必要な登録は、自分の個人情報を提供するものが多い。そのリスクは自己責任とする世の中になっている。年賀はがきには住所氏名を書き、丁寧にも携帯電話の番号やメールアドレスまでしっかりと添えて送ったりしていることを思うと、なにやら皮肉にさえ感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>大正元年、小説「行人」が世に出た。著者は文豪、夏目漱石。</p><p>　漱石が主人公の兄に言わしめた言葉がある。「人間の不安は科学の発展からくる。進んで止まることを知らない科学は、かつてわれわれに止まることを許してくれたことがない」</p><p>　今からちょうど１００年前に書かれたのだが、卓越した視点からの指摘だとは言えまいか。</p><p>　事実、科学の発展はその恩恵と同じだけの不具合を生じさせており、今や原発問題がその骨頂であろう。</p><p>　この春に国内すべての原発が止まる。</p><p>　人間の不安は科学の発展からもくるのである。</p><p style="text-align: right">（Ｗ/Ｗ）</p>]]>
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    <title>Mega Navi シリーズキャンペーン開始</title>
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    <published>2012-03-19T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-23T04:26:32Z</updated>
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    <title>半世紀の歯科人生を語る</title>
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    <published>2012-03-13T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-31T07:30:34Z</updated>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline"><a onclick="window.open('http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2012/03/20120313-nihon-652.html','popup','width=1170,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2012/03/20120313-nihon-652.html"><img class="mt-image-center" style="display: block; margin: 0px auto 20px; text-align: center" height="152" alt="20120313-nihon.jpg" width="350" src="http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2012/03/20120313-nihon-thumb-350x152-652.jpg" /></a></span></p>]]>
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    <title>さじかげん (127)「入れ歯と卵」</title>
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    <published>2012-02-21T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-29T02:27:10Z</updated>
    <summary>さじかげん (127)「入れ歯と卵」　私の手元に昭和４８年にＦ市歯科医師会から発...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labowada.co.jp/press/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center"><b>さじかげん (127)「入れ歯と卵」</b></p><p>　私の手元に昭和４８年にＦ市歯科医師会から発行された歯科診療料金標準表がある。</p><p>　今から３８年も前のものだが、金属床1顎Ａは３０万円、1顎Ｂは１５万円とある。自然色冠はＡＢＣの三段階に分かれており、それぞれ６万円、４万円、２万円の表記がある。感覚的ではあるが、現在の治療費とあまり大きな差を感じない。</p><p>　「物価の優等生」といわれる鶏卵は２０年近く価格が変わっていないと聞く。その理由を「雑学ウラ事情おもしろ辞典」という書籍の中に見つけた。ＪＡ全農たまごの回答によれば、それは「安定した需要」と「増産環境」にあると記されている。要するに、日本人は卵が大好きで、世界トップクラスの需要があることと、生産は機械化を進めて人件費を抑え、合理的に増産できる仕組みをつくったということらしい。</p><p>　インターネットで調べてみると、卵一個当たりの値段は２５円くらいで、生産原価は１３円だとわかった。ちなみに、最近購入した家庭園芸用のチューリップの球根が一個当たり３０円であった。</p><p>　入れ歯の値段と卵の値段を単純に比べることに異論は多いと思うが、長い間価格が変わらないという点は同じだ。</p><p>　そう考えると歯科も「安定した需要」と「増産体制」を整えているということになるのか。歯科技工に限っていえば、若い世代の歯科技工士は減少しているし、義歯を製造するラボも減少している現実がある。</p><p>　そこで厚生労働省に素朴な疑問として「なぜ歯科の（入れ歯）の点数は上がらないのか」と質問をしてみると、「限られた財源の中で、相対的な評価をする場合、革新的な技術やエビデンスがあるものが優先される」との回答であった。</p><p>　ここにわれわれ歯科技工士としての課題も浮かんでくる。</p><p>私は常々、歯科の最終的な課題は「咬合」だと考えているが、われわれが造る補綴物には、患者さんが「噛めるようになった」というエビデンスがあるのだろうか。いかなる患者さんの症例にも科学的根拠が成り立たなくてはいけない。さらに言うならば、われわれが担う歯科技工は、国民の歯科受診率向上に貢献しているのだろうか。</p><p>　仮に補綴が保険から外れる日がくるとするならば、今以上にこれらの課題の解決が必要になることは明らかであろう。</p><p style="text-align: right">（Ｗ／Ｗ）</p>]]>
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    <title>テレビ放送のお知らせ：義歯治療最前線～歯科技工がすごい!!</title>
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    <published>2012-01-26T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-26T08:22:26Z</updated>
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        <name>管理者</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labowada.co.jp/press/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center"><img height="678" alt="tv-20120128.jpg" width="500" src="http://www.labowada.co.jp/press/usr_imgs/tv-20120128.jpg" /></p>]]>
    </content>
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    <title>さじかげん (126)山里の一冊と</title>
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    <published>2012-01-24T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-29T02:26:59Z</updated>
    <summary>さじかげん (126)山里の一冊と　信州の、ある山里に時間を忘れる温泉宿がある。...</summary>
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        <name>管理者</name>
    </author>
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        <![CDATA[<p style="text-align: center"><b>さじかげん (126)山里の一冊と</b></p><p>　信州の、ある山里に時間を忘れる温泉宿がある。</p><p>　山肌を巧みに利用した造りであるから、ごく自然に森の木々や風の音、小鳥のさえずりに触れることができる。また、受け入れる客の人数を限定していることもあり、館内で人とすれ違う機会が少ないので徐々に自分だけになれる。そしてこの宿、時計という時計がいっさい見当たらないから時間を忘れて時を楽しむことができるのだ。</p><p>　建物のなかにあるいくつかの読書室では夜な夜な読書を楽しむこともできる。</p><p>　その晩は陶芸家で有名な河井寛次郎氏の随筆「いのちの窓」に目が留まった。</p><p>　火の願ひ　「焼けてかたまれ火の願ひ&hellip;」　</p><p>　京都にある氏の記念館も有名だ。</p><p>　陶器というものは火の願いによってつくられて、つめたい火の玉、手の中の火の玉だという彼の感性には感銘を受けた。</p><p>　飛躍して考えればセラミックスの歯も電気炉という火でつくられる。昔は温度管理に失敗してクラックが入ったものだ。</p><p>　歯科技工士は自分の技術でセラミックスの歯をつくっているつもりだが、自然の摂理に従い火によってつくられていると考えてみると何やら深みが増してくる。</p><p>　上手い技術者というのは器械と自然の摂理を一緒に使いこなすのだろう。それを職人達はカンと表現したのか。セラミックスの歯は口の中の火の玉だ。</p><p>&nbsp;</p><p>　その後、ある機会に有名温泉地の大型旅館に人を訪ねた。</p><p>　各担当者が整列して迎えてくださったのだが、目一杯開けられた玄関から大型観光バスが到着する度に排気ガスが流れ込み、その臭いが充満した豪華なロビーでひとり辟易とした気持ちになった。</p><p>　現在ではサービスという言葉をホスピタリティという言葉に置き換える企業も少なくないが、いったい仕事は何のために、誰のためにするのか。</p><p>&nbsp;</p><p>　この季節、山里は落葉に埋まる。件の宿だが、一晩じゅう車の上に降り積もっていたはずの落葉は、帰路につくまでにいつの間にかきれいに払い落とされている。</p><p>　落葉でさえもおもてなしの所作に換える仕事の様は明らかに客のためにあり、自然の摂理をも使いこなしている。こういう宿には来年の秋も足を運びたくなるではないか。</p><p>　我々の仕事である歯をつくることも患者さんの幸せのためにありたいものだ。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: right">代表取締役会長　和田　弘毅</p><p style="text-align: right">（Ｗ／Ｗ）</p>]]>
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    <title>2012年新春　年頭所感 「成就」の年に</title>
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    <published>2012-01-01T00:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-29T02:03:38Z</updated>
    <summary>2012年新春　年頭所感「成就」の年に新年明けましておめでとうございます。　昨年...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p style="text-align: center"><b>2012年新春　年頭所感</b><br />「成就」の年に</p><p style="text-align: center">新年明けましておめでとうございます。</p><p>　昨年3月の大震災、9月の新政権、円高、EU金融危機と国内外要素により、昭和後期を基準とすると景気はとても回復とは言えません。</p><p>　但し、医療業界においては、歯科の政治力、社会的認知度は高くはないものの、他業界平均からみると実に安定した基盤を維持しております。</p><p>　ここ数年、生活習慣病や延命医療に対して予防の取り組みは更に進み、歯科の補綴の割合は低くなってきているものの、ジルコニアを中心としたノンメタル歯冠修復の普及、メタルの中では貴金属の高騰に伴いコバルトクロムが浸透し、一般の審美意識も進化しノンメタルやノンクラスプ、ホワイトシェイドが取り沙汰されて、ますます広がりを見せています。</p><p>　歯科技工業界では、技工士不足、組織技工所の定着率改善、TPPの業界への影響が新たな転換期をもたらすものと思われます。そのような中で当社は定着率の更なる改善を図るべくスーパーテクニシャン（熟練技工士認定）などの社内制度、対外的には「Ｇ‐１グランプリ（学生技工コンテスト）」と、業界内の人材育成に引き続き力を注ぎます。<br />　ＣＡＤ／ＣＡＭも今や定着し更なる進化を高速で続けており、技工作業全体に占める割合も高まりつつあります。当業界において近い将来、設備産業の要素がかなり占めてくると思われます。</p><p>　和田精密歯研におきましては、デジタル技工に代表されるポーセレンジルコニアクラウンや装着した時に義歯とわかりにくいノンクラスプデンチャー（スマートデンチャー）が安定してきており、一昨年導入のレーザーシンタリングによるコバルトクロムコーピングのポーセレンクラウン（レーザーボンド）、昨年からは世界的に普及しているソリッドジルコニアクラウン（ピュアパール）が今期飛躍的に社会貢献できる技工サービスといえます。同時にISUSを中心としたハイテクインプラント上部構造ラインアップ、保険導入の可能性も出てきたインプラントオーバーデンチャー、インプラントと同時に市場を広げる歯科矯正においてはマウスピース型を中心としたシステムと、新サービス、新製品を発表し、引き続き、「選択肢が広く、安心できる補綴治療のサポート」という軸足をずらすことなく取り組んでまいります。</p><p>　グループ企業の(株)ハーモニックでは引き続き歯科コーディネーター教育事業をおこない、バイオニック(株)は中心事業のサージカルガイドに加え独自のシミュレーションソフトをご提供し、グループ全体で総合的な歯科医療サービスをご提案してまいります。</p><p>　また社員の皆様へは、技工担当の皆様が熱望される技術研修会も更にステップアップし、営業担当者へも知識や情報習得はもちろん、製販ともに役職者としての心得を学ぶ機会も加えました。さらに社員の定着率も向上し、永年勤続研修対象者も増えました。今後も仕事と会社を通じて豊かな人生を培っていただくための努力を続けてまいります。</p><p>　新年の課題としては、まずは時短です。労働力の不足、国際競争力の必要性の中、世論は個々人の権利の保護をより厳密に高める風潮にあります。当社もこれに対応すべく、時間当たりの効率を急速に上げていく必要があります。これまでは、機械化、高付加価値製品比率の増加で時間をかけて社員の皆様の生活を向上していこうと努力してまいりましたが、社会の風潮はこれを緊急に実現する必要性に迫られております。<br />打ち出の小槌はありませんので、これまで通りの機械化、高付加価値製品増に加えて、更なる現場の効率化、ただ早く作業するだけではなく全業務における「細かな工夫の積み上げ」が必要とされています。ただ歯科医療を通じて社会に貢献する本分をわきまえていなければ、安定存続はままなりません。品質が変わることは、効率化ではなく、異なる製品、異なるサービスとなります。業績と社内外の｢口福｣は比例するものと信じ、課題を「成就」していく年といたします。</p><p>　適正なコストの技工料金への反映は、決してお客様に不利益をもたらすものではありません。レーザーボンドをはじめとするハイテク機器が導入できたこともその1つと考えています。さらに現場の一つひとつの創意工夫で、これからも先生方の歯科医院経営の一助となる品質・サービスとコスト対策を目指しつつ、社員の生活向上を保ち、将来への投資資金も確保してまいります。</p><p>　和田精密歯研が、今後も安定と安心の業務サービスをご提供するには、企業としての健全な存続が、健全な存続には発展が必要と考えております。<br />　先生方への「口福」のご提供のお手伝いをしてまいりますので、本年も和田精密歯研をご愛顧いただきますようお願い申し上げます。</p><p style="text-align: right">2012年　正月</p><p style="text-align: right">和田精密歯研株式会社　<br />代表取締役社長　和田主実</p>]]>
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    <title>新商品のご案内　</title>
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    <published>2011-12-17T00:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-24T04:52:51Z</updated>
    <summary>各種インフォームドツールが流通していますが、実際に手にとってご覧いただいたり、内...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p>各種インフォームドツールが流通していますが、実際に手にとってご覧いただいたり、内容をご理解いただいている患者さんはどれほどでしょう？<br />このムービーはエモーショナル視聴効果の高いムービースタイルで、一般生活者の入れ歯や治療に対する理解だけでなく、保険外治療への興味を高める効果が期待できます。<br />待合室を有効活用するツールとしてぜひお薦めです！<br /><br />詳しい商品の案内はコチラ&darr;<br />セルフインフォームドムービー〜デンチャー編〜<br /><a href="http://www.labowada.co.jp/lineup/goods/si_move_den.html">http://www.labowada.co.jp/lineup/goods/si_move_den.html</a></p>]]>
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    <title>G1グランプリHP</title>
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    <published>2011-12-14T00:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-14T02:14:49Z</updated>
    <summary>2011年　第2回　G1グランプリ結果発表と受賞作品をホームページに掲載中...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p>2011年　第2回　G1グランプリ<br />結果発表と受賞作品をホームページに掲載中</p>]]>
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    <title>[予告]お年玉キャンペーン2012</title>
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    <published>2011-12-13T00:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-13T08:39:05Z</updated>
    <summary>新春特別企画　お年玉キャンペーン2012が、12月21日よりはじまります。詳細は...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p>新春特別企画　お年玉キャンペーン2012が、12月21日よりはじまります。</p><p>詳細は後日アップ致します。今しばらくお待ちください。</p>]]>
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    <title>(125)「ゾロ目郵便消印の効果」</title>
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    <published>2011-12-06T00:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-24T04:22:56Z</updated>
    <summary>さじかげん (125)「ゾロ目郵便消印の効果」　今から２２年前の「平成１年１１月...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p style="text-align: center">さじかげん (125)「ゾロ目郵便消印の効果」</p><p>　今から２２年前の「平成１年１１月１１日」に、郵便の消印が全部１で統一されることが面白いと思い、季節のごあいさつにとハガキを出した。それが好評で、その後も「平成２年２月２２日」や「平成２２年２月２２日」などゾロ目がつく日にハガキを出し続けてきた。</p><p>　先日は「２０１１年１１月１１日」と１の続く記念の日を迎え、&ldquo;人生やはり一番が良い&rdquo;と題してお得意先や友人に宛ててハガキを出した。</p><p>　今回、ゾロ目のハガキは三つの郵便局から合計２０００枚ほど出したのだが、このハガキを複数の郵便局で出すようになってから分かったことがある。郵便のスタンプには大きく分けて２種類あるのだ。　</p><p>　元号のものと西暦のもので、それぞれ押印する機械が異なるらしい。今回は西暦のスタンプでなければ意味がないので、歯ＡＲＴ美術館の館長が方々に電話して、西暦のスタンプを押してくれる郵便局を探し出し、１１日当日にこの郵便局にハガキを持ち込んだ。</p><p>　１つ目は、歯ＡＲＴ美術館の近隣にある香川県高松市内の郵便局。</p><p>　２つ目は、たまたま立ち寄った高松市内の別の郵便局で、国外用のスタンプなら西暦のものがあることを確認した。</p><p>　３つ目は大阪市内の郵便局で、事前に窓口担当者から西暦のスタンプが押せる機械があることを確認し、ハガキを持ち込んだ。</p><p>　ところが届いたハガキを見てみると、高松市内から出したスタンプはいずれも、「１１．１１．１１」となっていたのに、大阪市内から出したスタンプは「２３．１１．１１」となっていた。</p><p>　「なぜ、あれだけ念を押したのにこうなってしまったのか」と郵便局に抗議すると、窓口担当者から作業員への連絡ミスとのことであった。</p><p>　そもそも、その日が「１１．１１．１１」と記念の日であることはテレビ等でも話題になっていて、そういうサービスを求めて郵便局を利用する人も大勢いたのではなかろうか？　郵政が民営化して何年になるのか？　はたまた大阪に比べて香川の人が親切ということなのだろうか？　</p><p>　ゾロ目を意識して出したハガキ、何が重いのか、ハガキの文章より郵便の消印が重いのである。</p><p style="text-align: right">（Ｋ／Ｗ）</p>]]>
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    <title>トップが綴るいま伝えたい！感謝の心</title>
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    <published>2011-11-28T00:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-08T04:14:56Z</updated>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline"><a onclick="window.open('http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2011/12/20111128-php-636.html','popup','width=1244,height=870,scrollbars=yes,resizable=yes,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2011/12/20111128-php-636.html"><img class="mt-image-center" style="display: block; margin: 0px auto 20px; text-align: center" height="244" alt="20111128-php.jpg" width="350" src="http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2011/12/20111128-php-thumb-350x244-636.jpg" /></a></span></p>]]>
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    <title>大阪の「ものづくり」で働こう</title>
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    <published>2011-11-21T00:00:00Z</published>
    <updated>2011-11-21T06:44:33Z</updated>
    <summary>※画像をクリックで、拡大表示します。※TAROE：http://taroe.ne...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <![CDATA[<p style="text-align: center">※画像をクリックで、拡大表示します。※</p><p style="text-align: center"><a onclick="window.open('http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2011/11/800-1036taroe-01-626.html','popup','width=800,height=1036,scrollbars=yes,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2011/11/800-1036taroe-01-626.html"><img class="mt-image-center" height="518" alt="TAROE Vol.24 若手職人 インタビュー：支える" width="400" src="http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2011/11/800-1036taroe-01-thumb-400x518-626.jpg" /></a></p><p style="text-align: center"><a onclick="window.open('http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2011/11/800-1107taroe-02-629.html','popup','width=800,height=1107,scrollbars=yes,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2011/11/800-1107taroe-02-629.html"><img class="mt-image-center" height="554" alt="TAROE Vol.24 若手職人 インタビュー：支える" width="400" src="http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2011/11/800-1107taroe-02-thumb-400x553-629.jpg" /></a></p><p style="text-align: center"><a onclick="window.open('http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2011/11/800-624taroe-03-632.html','popup','width=800,height=624,scrollbars=yes,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2011/11/800-624taroe-03-632.html"><img class="mt-image-center" height="312" alt="TAROE Vol.24 若手職人 インタビュー：支える" width="400" src="http://www.labowada.co.jp/press/assets_c/2011/11/800-624taroe-03-thumb-400x312-632.jpg" /></a></p><p style="text-align: center">TAROE：<a target="_blank" href="http://taroe.net/">http://taroe.net/</a></p><p style="text-align: center">&darr;&darr;Webにしかないお話や、ナイトガードが出来るまでも紹介されています。&darr;&darr;<br /><a target="_blank" href="http://taroe.net/archive/paper24/">http://taroe.net/archive/paper24/</a></p>]]>
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